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永井弥生

  • 2022年11月25日

【プチ本音日記】2022/11/24  訪問のお仕事

2022年11月24日(木) 訪問のお仕事 第4木曜日は訪問診療の仕事 9時からだとちょっときつい 疥癬大流行の施設も落ち着いてきたので スムーズに終わりました。 いつも人数が多い所もあってちょっと大変 今までどうしていたのだろう 施設から受診に連れていくのも大騒動でしょう。 しかも医療機関も少ない […]

  • 2022年11月25日

【プチ本音日記】2022/11/23 祭日・スカイツリーに行く

2022年11月23日(水・祭日) スカイツリーに行く イベントがいろいろあると 書けるのですけどね。 すぐサボるので続くかどうか 続く余裕をもたせるように頑張ってみます。 麻布のビジネスホテルに宿泊、映画をみてチューハイ飲んで寝ました。 早く帰る、という選択肢も頭をよぎりましたが フロントで500 […]

  • 2022年11月24日

【プチ本音日記】2022/11/22 ピアノリサイタルに行く

2022年11月22日 (火) ピアノリサイタルに行く 午前中は病院で診療 ちょっと急なデブリドマン(ひどい褥瘡の切開と壊死組織切除)がはいって 午後の産業医に間に合うか?と焦りましたが 高崎駅まで1時間で着いてしまいました。 間に合わなければ車で行くか、と考えていたのですけどね。 車でもよいのです […]

  • 2022年11月24日

《読書ブログ》あなたの大切な人が「うつ」になったら

あなたの大切な人が「うつ」になったら 小野一之(すばる社) 編集者として活躍していたが 44歳でうつになり 苦しんだ立場からのメッセージです。 なかなかリアルで 職場のストレスにどう対処するのか 共感することが詰まっています。 編集部という仕事 売れる本を継続的に作り続けるストレス 管理職としてはス […]

  • 2022年11月24日

それぞれの立場がある

やっぱり共感 先日の産業医研修で、精神障害者の雇用の話だったのですが 落ち着かない状態だと 職場で苦慮していることがあります。 主治医の意見は 疾患そのものの状態から出されるわけですが 職場では何が困るのか という現状が問題となります。 「事例性」と「疾病性」 という言葉にまとめられて すっきりしま […]

  • 2022年11月23日

《読書ブログ》おいしいごはんが食べられますように

おいしいごはんが食べられますように 高瀬隼子(講談社) 今年の芥川賞作品です。 「傑作職場小説」と評されています。 中間管理職の上司で そこそこうまくやっている二谷 料理上手で皆が守りたくなるような存在の芦川 仕事ができてがんばり屋の押尾 会社の日常が目に浮かぶような描写 微妙な感情の動きが 芦川が […]

  • 2022年11月21日

《読書ブログ》忘れる読書

忘れる読書 落合陽一(PHP新書) デジタル時代の 真の教養を身につける本の読み方 古典から哲学・理工書・小説まで27冊を紹介 多彩な活躍をされる著者をつくってきたものは 10代から続く多彩な読書 なぜ読書をするのか ・思考体力を身につける ・気づく力を身に着けっる ・歴史の判断を学び今との差分を認 […]

  • 2022年11月21日

思考を整理する力

思考を整理するための質問 質問力が大事と言いますが 実は苦手で 講演など聞いても 全然質問が思いつかなかったです。 でも座長をしていたりすると 真剣にメモをとって 質問を考えるので 単に真剣度が足りないだけだったかもしれません。 人前で手を上げて質問するのも 勇気が必要かもしれませんが 自分への質問 […]

  • 2022年11月18日

《読書ブログ》その本は

その本は 又吉直樹、 (ポプラ社) なんだ一体この本は、という感じ 大人気絵本作家と芥川賞作家のコラボ こんな作品をつくれるのは さすがのお二人です。 ある王国が作った本 本の好きな王様 もう年をとって目がほとんど見えない 二人の男を呼んで 「世界中の『珍しい本』について知っているものから その本の […]

  • 2022年11月18日

思い出させてくれた伝える言葉

思い出させてくれた伝える言葉   先日、新型コロナワクチンを接種してきました。 今頃何回目かと怒られそうですが 「オミクロン株対応になって ちょうどよかったじゃないですか」 と問診のドクターには軽く言われました。 注射のあと、 小さなテープを貼ってくれた看護師さん 「夜お風呂に入ったら ” […]