やりたいことという病
長倉顕太

よく名前を見かける
編集者兼作家

短い電子書籍のみの本ですが
納得の文章に多々出会います。

人に会う、読書することで
自分がこういう人間なんだと気づく

「やりたいことがない」ということは
視野が狭い
思い込みの中にいる
やりたいことは変わると気づいていないだけ

何をやるかより誰とやるか
無駄なことをどんどんやれ

ストリートスマートに生きる
「勝負勘」「直感」「瞬発力」を鍛える

「好きなことをやる」をいったん頭から外す
好きなことは今までの過去の経験
たいした価値はない

まず新しいこと、知識を吸収する

自分のことをダメ、と思えば
感謝できる、気楽に挑戦できる

サイコロを振って選択を最善にすればよい

人生に正解はない
決めたあとの人生を正解にすればよい
迷う時間をなくそう

日本の教育は洗脳
脳は間違えたり失敗したりして
はじめて考えて成長する

行動して失敗して
学んで進むのが人生

「好きなこと」より「新しいこと」が重要

対話も詰まったら
なんでもよいので「事実を拓く質問」
をします。

やりたいことがわからないなら
どんどん新しいことにチャレンジです。

 

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