「頑張る」にはいろいろあってよい

頑張り方もいろいろと割り切る

頑張っているのに
なかなか結果がでない
ということもあります。

「いつも全力投球しないと」
と考えていると疲れてしまいます。

頑張る=全力投球
と思っていると
「これ以上頑張れない」

と考えてしまったりします。

こちら、先日ご紹介の本
考えなくていいことリスト」からです。

「頑張る」は6種類持っておく

①全力で頑張る
(100%の力で望むイメージ)
②ちょっと頑張ろう
(とりあえずやってみようというイメージ)
③できる範囲で頑張ろう
(壁にぶつかったら誰かに助けを求める)
④ボチボチ頑張ろう
(期限ギリギリまで放置しておく)
⑤余裕があれば頑張ろう
(他にやることがなければ取り組む)
⑥誰かが頑張るだろう
(主体的には関わらず、他力本願)

これを意識して
「どの頑張るを使おうか」

と考えます。
ちょっと手を抜いた頑張り方でいいと思うと
気持ちが楽になります。

口に出すと自分に暗示がかかって
より効果的です。

上手に力を抜きましょう。

 

 

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