《読書ブログ》ニッポン2021−2050

《読書ブログ》

ニッポン2021−2050
落合陽一、猪瀬直樹
(角川書店)

 

次の日本を見据えて
ビジョンをどう描くのか

人口減少・産業
・テクノロジーの変化を恐れない
・東京都地方の違いを肌感覚で理解する

風景
・”ドラえもん”で描かれる近代の完成像
ここにない風景を深堀りする
・街を歩き風景の隙間から
ヒントをみつける

統治構造
・縦割り構造の改革
・技術的解決と政策的解決を提案する
ポリテック思考を身につける

人材
・正確さはAIに代わられる
人間の魅力は「外れ値」をだせること
・これから必要な「言語化する力」
「論理力」「リスクを取る力」と専門性

自らのアイデアを形にして
伝える力を持つ

 

新型コロナ騒動の前に書かれたものですが
時代は加速していくのでしょう。

明日の風景を考えようと思う1冊です。

 

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この先はどんな風景か感じてみよう
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